野外

失恋から一転、幼馴染と雑居ビルの非常階段で野外セックス

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失恋して落ち込んでいたある日、幼馴染が失恋祝い(笑)とかいって飲みに誘ってくれた。

相当落ち込んでいた俺は、居酒屋で失恋話を淡々と。別れた理由は、彼女の浮気未遂が原因だった。
幼馴染は俺の味方でずっと聞いてくれるから、愚痴とか全部言ってた気がする。

2時間くらい話し込んだ後、「まぁ元気だしなよ」「次があるさ」とか言って、だんだん俺の体をタッチし始めた。

ふと幼馴染を見ると、挑発しているとしか思えないような胸の谷間の見えるキャミソールを着ていた。
幼馴染だったので、そもそも女として見ていなかったのですが、その時急激に意識してしまった。

「○○(名前)って、普通にいい奴だと思うんだけどな~」
「私からすると、○○(名前)って結構理想の男なんだけどな~」

その気があるのか、元気づけるために言っているだけなのか分からなかったけど、無性に幼馴染の子のことが愛しく思えてきて…

会計を済まして居酒屋を出ると、人目に付かない路地でお互いになんとなくキスした。
そしたら、幼馴染の子は舌を絡ませて・・・
俺のアソコをさすりだし・・・
俺も我慢できずに大きな胸を揉みだした。

お互い路地で興奮して感じて・・・
ついに我慢できなくなり、目の前にあった雑居ビルの非常階段へ連れていった。

服を着たままスカートをまくりあげ、バックで挿入。
幼馴染のアソコはびっくりするくらい濡れていて、声を押し殺しながら激しいピストンを繰り返した。

人に見られるかもしれない刺激と生挿入の快感が混じって、、、これ以上ない興奮を味わい二人で絶頂に達した。

結局、その時から幼馴染と付き合うことになりました。
雑居ビルの非常階段でセックスをしてから、早2年。
先日、プロポーズして結婚することになりました。

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