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会社の先輩が痴女だった。駅のトイレでセックスした体験

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自他共に認める太股フェチです。

ミススカートから出る女性の太股やふくらはぎを見ていると、エロスを感じてものすごく興奮してきます。

先日、終電に乗っていた時、同じ会社の先輩が自分の向かいに座っていました。一緒に仕事をすることはないけど、美人だったのですぐにわかった。

会社の先輩が痴女だった

スカートからすらっとした太股に見とれて眺めていました。

すると先輩は、太股を見ている俺に気付いたのかジッと見てきました。気まずくなり俺は席を立って、次の駅で降りるふりをして逃げていきました。

そうすると後ろから先輩が「次で降りない?」と声を掛けて来ました。

驚いて後ろを振り返ると、先輩が俺の目を見てニヤリと笑っていました。

とても美人な方なので嬉しさ反面、飲みに行くのかな?怒られるのかな?と不安もいっぱいで着いていくしかない状況になりました。

駅のトイレで

行き先はトイレ。誰でもトイレと呼ばれる広いトイレに行きました。

「私のこと見てたんでしょ?」
「エッチな目で見てたよね?」

トイレで問い詰められ、どうする事もできずにいると彼女は俺のズボンを降ろしはじめた。

痴女なんだと気づきましたが、怖くて何もできなかったです。

ただただ、服従するしかない感じでした。

脅えて固まった俺を楽しむかのように、ちんぽを口に含みフェラを。

痴女ですけど、美人なんです。不思議と興奮してきて、勃起。ものすごい興奮しました。

恐怖心が解けてきた俺は少し大胆になり、感じまくってました。

立ちバックで挿入

すると先輩は小さな声で「さっ、次は私を気持ち良くして」と言って、後ろを向きやわらかそうなお尻を出してきて、「舐めて」と。

現実離れしていて、今までないとくらい興奮して人生初の立ちアナル舐め。

先輩はクリトリスをいじりながら感じていて...我慢できなくなった頃、サッとゴムを付けらた。

会社の先輩とは言え、話したこともない人です。つまり..駅のトイレの中で、見知らぬ美人と立ちバックです。

無我夢中で腰を振っていたら、あっと言う間に限界がきて、ゴムの中に精液をぶちまけました。

放心状態になっている俺を後目に、先輩は「じゃぁね!」と言ってその場を立ち去っていきました。

どうして俺とセックスしたのか、よく分かりません。痴女というか...魔性の女っているんですね...

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