変態セックス

入院中に中学時代の同級生と15年ぶりに再開。そして...

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29歳のころ、俺は盲腸で炎症を起こして手術、初めて入院した。
入院して最初の朝を迎え、担当の看護婦さんがやってきて、俺の顔を見て「アーッ」って言った。
ナース服を着てから分からなかったけど、ジーッと見ると中学時代の同級生だった優香だった。
 

優香「何してんのー、こんなところでー」
俺「見りゃわかんだろ。手術して入院してるんだよ」
 

正直、中学時代は優香とはあまり喋った事は無かったし目立つほど可愛くは無かったので、特に嬉しくもなんともなかった。が、その日の夕方から優香は俺の病室へ遊びに来るようになった。初めの方は、昔話やら他愛もない話をしてたんだけど、入院生活ってのは思ってたよりも暇で、いつの間にか優香が来るのを楽しみに待つようになった。
 

ある日、優香が休みの日に朝から見舞いに来てくれた。ミニスカートにタンクトップ姿で…。
いつもは、面会者用の椅子に座っているのだが、その日はベッドに並んで座り、買って来てくれたアイスを食べていた。
すると、ベッドの横にあるテレビ画面に並んで座っている様子が写りこんでるのが見えた。優香が脚を動かすとチラッと白っぽい下着が見えた気がした。
 

すんげー色っぽい!今度は生の太腿をマジマジと見つめ、いたずら心でアイスをチョロっと落として見た。「冷たッ」って言ったけど、ゴメンゴメンなんて言いながらティッシュで拭いてやった。すると、俺の方がだんだん興奮してきて、手で太腿をなでなでしてみた。「はぁー。何やってるのよー」って言われたけど、「いや、このへんがまだアイスでベトベトしてるからさ」って訳のわからない言い訳しつつ、急激にスケベ心に火がついた!ちょっとジッとしててって言って、俺はベッドから下りて、優香にひざまずくような体勢になり、アイスの落ちたあたりに顔をうずめて舐めてやった。
 

優香は、「ちょっ、ちょっとーっ」て言ったけど、やめる気ありません。しかもエスカレートしちゃって、だんだんスカートへもぐりこむようにしてパンツのあたりまでたどり着いた。優香からの抵抗があまりなかったので、真ん中あたりを鼻でツンツンしたり、指でなぞったりした。
 

すると、優香のパンツに薄っすらとシミが浮かんできた。もう、俺の息子は、1週間は溜まっていたので今にもはちきれんばかりにイキリ立ってます。「してもいい?」って聞くと、うつむいて首を横に振ります「ココじゃイヤ」って言って俺の息子をさすってきました。「もう!このエロオヤジ!」なんて言われながら、優しくさすってくる手つきが、もうたまりません!「座って」ってうながされ、ベッドに腰掛けました。
 

すると今度は優香が俺にひざまずく体勢になり、俺のズボンとパンツをずらしました。既にかなりの我慢汁が出て少し恥ずかしかったけど、優香は俺の顔を見てニヤッってした。先っぽをパクッと咥えて中でレロレロってされると、思わずハァッて声が出てしまった。優香はまた俺の顔を見てニヤッとしたかと思うと、今度は手を加えてゆっくりと動き出した。
 

テレビの画面にはその姿も写りこんでいて、タンクトップにミニスカートの女の子が、ズボンを少しずらした状態の俺の息子を咥えている姿に興奮も最高潮!アッという間にイッってしまった!1週間分のモノを優香の口の中へ放出した。凄い量が出たと思う。優香は苦い薬を飲むような顔で、ウッって言いながら飲み込んだ。
 
・・・
 
あれから3年、先月優香と結婚しました(テヘ)
結婚式で、付き合ったキッカケとかは?と聞かれても、もちろん言えないですけどね。変態だから優香と付き合うことができたし、結婚できたんだって自分を肯定してます。

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