変態セックス

大学進学で一人暮らし。同じマンションのキャバ嬢のお姉さんに誘惑されて...

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関東の地方で生まれ育ったのですが、大学進学に合わせて東京で一人暮らしを始めました。
大学に入ってから酒の美味しさを知って、近くにあったバーに通っていました。

そこのバーはアットホームな感じで、マスターがお客さんを繋げてくれる楽しいところでした。

同じマンションに住むキャバ嬢とセックスした体験

バイト終わりにバーに行ったときでした僕がカウンターでいつものように飲んでいると隣に少し年上の女性。マスターが話を振ってくれたのがキッカケで知り合いました。名前はリサちゃん(仮名)

見た目はギャルっぽいんだけど、お姉さんタイプでいろいろと気を使ってくれる大人の女性。

話していると同じマンションに住んでいるということで、話が盛り上がりすぐに仲良くなりました。

リサちゃんはキャバクラの休みの日の度にバーに来ていて、僕はリナちゃんが来るのを楽しみにしていた。

運ぶの手伝って~

ある日、マンションにいると「今、家にいる?いたら、ちょっと運ぶの手伝って~」と電話がかかってきて、リナちゃんの部屋に行きました。家具を動かしたいらしい。

部屋にいくと行って見ると、胸元が開いたシャツにミニスカートの格好。脚は細くて、胸はFカップはありそうな巨乳。
近所のバー以外の明るいところで、こんな近くで見るのは初めてで...スタイルの良さとセクシーさにびっくり!

「テレビ台動かしたいから、そっち持って!」と言われ、運ぼうとするとリサちゃんの谷間が。。。ダメだダメだと思って目をそらしました(笑)
でも、白のブラと谷間が目の前にあって、心臓バクバク&下半身膨張。大学生だった僕は、顔が真っ赤。。。

リナ「おーい、胸見てただろ?」
僕「あ、うん...」
リナ「触ってもいいよ(笑)」
僕「そんな勇気あるわけないでしょ...」
リナ「私に魅力ない??」
僕「リナさんのこと好きですよ。。。あ゛..」
リナ「どうしちゃったの?(笑) 経験浅いの?いろいろ教えてあげよっか?」

と言いつつ部屋に連れていかれそのまま裸にされた。「硬くなってる」と言いながらいきなりのフェラ。発射まであっという間の出来事。

若いからまだ大丈夫でしょ?

ほんの数分でイってしまったことを謝ると、「若いから元気ねw まだ大丈夫でしょ?」と言って、リナちゃんは下着姿に。

今度は僕が上の体勢になり、唇を重ねるが緊張状態にある僕が上手くいかなかった為リードするようにリナちゃんが重ねてきた。

唇を離すと、「僕のブラとパンティーを脱がせて」と言われ、背中に手を回してブラを外し(無論すんなりは外せなかった)、パンティーもどうにか脱がせる事ができた。

思わず、「すっごくセクシー」と声を掛けると「ふふふ。」と言って僕の手を取り、型の良い乳房を触らせるので揉みながら吸い付くとリナちゃんの喘ぎ声。

しばらく乳房を吸っていた所、僕の右手を導かせて、「ここも触ってね」と誘導。既に濡れていて、中指(だったような)で触ると、ビクンと反応し、更に大きな喘ぎ声。
我慢できなくなって両足を広げると、リサのアソコ。。

「○君のここに入れて」と言いながら僕のアレを握ったまま導いてくれたので、挿入は何とか成功。

奥まで挿入した時の感触がなんとも言えず、1~2分動かしただけで、思わず声が出てしまい、射精してしまった。

「早すぎた...」と思ったが、「まだ経験少ないからしょうがないわよねー」と言って、僕を抱きしめて、「かわいいw」と言ってくれたのが嬉しかったのを今でも覚えてる。

ふらふらになるまで何度も

当然、そこで終わるはずは無く、夕方まで何度も求め合った。

騎乗位の時は円を描く様に乳房を揉みながら、激しく突き上げたり、バックでは鏡の前で激しく攻めたり、正常位はお互いに抱きしめ合って名前を呼び合いながらいった。

何回イッタかは覚えてないが、腰がふらふらだったので、相当出したと思う。帰る前、「誘ったんですか?」と何気に聞いたら、僕が童貞じゃないかと思って誘惑したとの事。

僕のセックスフレンドというよりは、リナちゃんにとって都合のいい男になってる感じです。

セックスさせてくれるのかな?と期待しているとさせてくれなかったり、頼みごとを聞いてあげると、突然フェラしてきたり。。。まじで小悪魔。

キャバ嬢のリナちゃんに完全に遊ばれてます。それでも可愛いから、嬉しいんですけどね!

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